ニッチとマッチ


昔も今も商売といえばニッチとマッチです。
隙間を狙うニッチ。
意外な組み合わせが新規ビジネスを呼ぶマッチ。
一番乗りの人は当たればデカイ。だからだれしも一番乗りを目指します。
ところがネットで見ていても『儲けたい』と思っている人はほとんどが二番煎じ、おこぼれ、を頂戴するのが関の山なビジネスに終始してますね。
ワタシもそこに陥らないよう行動するつもりですが、なかなか『新規』の発想は簡単ではないですね。