なんでも金なのかなぁ


情報商材を扱っている人たちを見ていたら、
「ちょっとしたこと」をなんでも「金」に変えてみる貪欲さを
大切にしていることを知った。
ちなみに、私はそんな貪欲にはなれない。
貪欲な人ともつきあえない。
資本主義の権化にはなれない。
でも、
資本主義に振り回される日々。
サラリーマンは実に楽だと思う。
ある意味「共産主義的」であるから。
そのかわり見返りも無いし、未来も無い。
共産主義もイヤだけど、資本主義も嫌。
そんな私はどうすればいいの?

コメント

  1. 会社の後ろの席 より:

    現実は常にシビアだ。 のるか、そるか?その選択を回避するなら…。日和るしかない。
    『ほどほど』だ。『ほどほど』に働き、『ほどほど』に成果をあげ、『ほどほど』に幸せに『ほどほど』に満足する。 でも、その生き方が苦しいのなら、あえて火中の栗を拾うしかない。
    皿に毒が盛られているとは限らないし、自分で思うほどに貪欲でないこともないかもしれない。 答えは、焦らないほうがいいかな?それも駄目かな?

  2. a2c より:

    なるほど。
    よくわかりました。
    でも、
    そういわれると
    『ほどほど』に年金がもらえるわけではないので、
    『ほどほど』とはいずれ決別せねばなりますまい。
    方法は無限にある。
    ワタシはそう信じたいです。