いつでも夢を


吉良町で大好きだった和食の店が廃業となる。
理由はご主人の逝去による。
ご冥福をお祈りいたします。
人間の死を常に意識することはできないけれど、
それでも
自分だっていつ死ぬのかさっぱりわからない。
明日かもしれない。
わからないのはとても不安だ。
そういえば、
会社を辞めたきっかけもそのあたりにあった。
「このまま会社員で死んだら後悔する」
だから後悔しないように生きなくては。
一瞬を大切にしなくては。
まだまだやりたいことがたくさんある。

コメント

  1. ゆき より:

    とても残念だ・・・。
    吉良と言えば、その店だったのに・・・。
    ご冥福をお祈りいたします。
    自分も、まだ、死は意識してないな。
    でも、
    何か形は残したいと思っている。
    武藤さんが言っていた、
    自分の作品作りに付いて。
    「自分の墓石を作っているようなものだ」
    自分は、まだ、何も残してないな。
    やりたい事がたくさんあるな。

  2. カントク より:

    時には「やりたいことをやり抜くために生き急ぐ」ことも大切なのかと感じますね。